東大阪商工会議所 会員之章!

 先日、東大阪商工会議所からステッカーが送付されてきました。

開業してから商工会議所には登録させて頂いており、各種講演や月報などで東大阪の情報などを受け取って来ましたが、このようなステッカーを作ったようですな(-。-)y-゜゜゜

 

 

 よく見てみると、ラグビーボールの形になっております(笑)

 

 ラグビーワールドカップ誘致で、東大阪の街は「ラグビーの街!」とお思いの方、花園ラグビー場は「高校ラグビー」の聖地であり、ラガーマン憧れの場所とお思いの方、スクールウォーズのテレビスポーツドラマで、山下真司のような泣き虫熱血先生が東大阪にはいっぱいいると思っておられる方!

 

 

 

 

 全く違いますwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 

 

 

 

 賛否両論あるとは思いますが、ラグビーって日本人好みのスポーツじゃない感がありますやね(´・ω・`)まず、ルールがわからん!上手い下手の基準がわからん!紳士のスポーツ的だが、泥臭いスポーツよね(笑)という理由で、私もラグビーの試合どころか、テレビでも見た事ありませんが何か?( *´艸`)

 

 

 

 ちなみに、行政は原付のナンバープレートも・・・・

『スクール☆ウォーズ』(School Wars)は、1984年10月6日から1985年4月6日まで、大映テレビ制作・TBS系で毎週土曜日21:00~21:54に放送された学園ドラマである。正式名称は『スクール☆ウォーズ 〜泣き虫先生の7年戦争〜』。続編は『スクール・ウォーズ2』。

 

 

 京都市立伏見工業高等学校ラグビー部とその監督で元日本代表フランカーの山口良治をモデルとして、作家・馬場信浩が執筆したフイクション『落ちこぼれ軍団の奇跡』を基に制作されたフィクションドラマである。

 

 

 高校ラグビー界で全く無名の弱小チームが、ある一人の教師が赴任してから、わずか数年にして全国優勝を果たすまでの軌跡を描いた物語である。キャラクターは、(1)不良少年や落ちこぼれが何かを動機にして立ち直っていく姿、(2)出生の秘密や難病を持っているキャラクターに翻弄される生徒や教師、(3)教師が健全な生徒の育成に取り組もうと苦悩する姿を描いている。

 

 

 ドラマでは、実史で優勝までに要した7年ではなく、5年で全国制覇を成し遂げている(卒業式の回数及びキャプテンの代数(尾本ー玉川ー森田ー大木ー平山)を参照)。「この物語は…」のナレーションで始まる、1980年代の大映ドラマを代表する作品の一つ。少女を主人公とした女性ドラマが多い大映ドラマの中で、本作は例外的で男性を主人公とした男性ドラマである。モデルとなった学校の所在地は京都市であるが、ドラマの舞台は神奈川県の「川浜市」(神奈川県で東京寄りの2市である川崎市と横浜市の頭文字を取っている)という架空の自治体になっている。

 

 

 

 制作会社であった大映テレビは当時、東京都府中市の中河原にスタジオを構えていたので、ロケは川崎市内に加えて府中市内と多摩市内が多かった。初回放送年であった1984年は、非行や校内暴力が社会問題になっていた時期であり、学校内をバイクで走ってガラスを破るオープニング映像に象徴されるように、ドラマの舞台である川浜高校が、常に生徒の非行問題が絶えなかったという点も特徴である。

 

 また、非行や校内暴力が社会問題化する一方で、高学歴者になれば勝ち組になれるという信仰がまだ根強かった[1][2]、1984年当時の世相を反映した内容も盛り込まれている。「お化け番組」と呼ばれたお笑い番組『8時だョ!全員集合』の後座という時間帯で放送され、初回の視聴率は6.9%と苦戦したが、その後は徐々に視聴率を上げ、後半では20%を超える事もあり、最終回の2日後(月曜日)に再放送(関東地区)が開始する程の人気ドラマに成長した。先輩番組の『Gメン'75』や後輩番組の『世界・ふしぎ発見!』と並んで、TBS土曜21時台を代表する番組の一つでもある。

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コメント: 2
  • #1

    モモやん (木曜日, 26 5月 2016 22:29)

    いつもお世話になります。ラグビーの話題がついに来ましたね!!
    私が初めて花園ラグビー場で観戦したのは、小6の時で、目黒×花園の決勝でした♪もう40年前でしょうか?布施からチャリでラグビー場まで行きました!それ以来体調壊すまではほぼ毎年花園ラグビー場には観戦していました。

    ラグビー場で観戦すると迫力が凄いですよ~ 生身の身体がぶつかり合った時の音がとても凄いんです! それと母校が数度花園出場していますので、伏見工の山口先生程じゃ無いですがアツい監督でしたし高校日本代表の監督もやられてましたから! 実は自分も中学のクラブの先輩が柔道から転向していて、勧誘されたのですが、練習のキツいので断ってしまいました。

    ルールですが、単純にゆうと前に落とさない、前に投げない、ボールを持っていない選手は、ボールを持った選手が自分の前に行かないとボールに働きかけられない。

    これくらいで十分楽しめますよ!ハッキリ言ってルールを完璧に覚えて観戦している人は少数派だと思いますよ!昔は反則だったプレイが今は凄い重要なプレイになっていることがあったりしますので、これから観戦される方の方が昔から観戦している私のような者よりもすーっと入って行けると思いますよ!

    ヘルパーさんの中でも、ラグビー好きな方もおられますので、今年の冬は一緒にラグビー観戦に行きましょう!

  • #2

    おーぷんはぁと 村川 (木曜日, 02 6月 2016 13:37)

    モモやんさん

    commentありがとうございます<m(__)m>


     な、な、なんとっ!ラグビーネタで「モモやんさん」からcommentを頂くとは(笑)
    盲点でございました(´◉◞౪◟◉)

     そうなんですよね~ラグビー熱って言いますか、東大阪行政と市民の温度差?って感じてしまいます。しかし、熱狂的なファンは一定数いらっしゃるし、ゲーム自体は私も高校の時の体育の授業でありましたから、面白さはわかってるんです。

     あの、五郎丸ポーズがケチついた?


     モモやんさんがラグビーファンだったとはビックリです(笑)

     また、花園行く機会ありましたら、ぜひご一緒させて下さい!

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