第4回!OH事業所会議

 昨晩!おーぷんはぁと社員会議の第4回目が事務所にて開催されました( *´艸`)


 今年の8月は例年になく猛暑が続き、訪問介護的には厳しい季節でしたが、皆の協力と努力が実を結んで来た様で、新規の案件が6件と!過去最高の月間新規契約数になりました!


 9月からの具体的な施策も含め、板垣議長の進行で『重度訪問介護・移動支援の基準など』『マズローの欲求5段階説』『対人援助の為の21の技法』などの議題で進められました。


 GIF画像のように各々が化学変化を起こしつつ有り、更なる事業所のレベルアップと他社との差別化の具体的な手段と方法が見えつつある、手ごたえのある事業所会議になったと思っております。(ニヤリ( ̄▽ ̄)

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コメント: 4
  • #1

    梟noおともだち (日曜日, 06 9月 2015 23:15)

    突然、お邪魔致します。
    皆様の更なるレベルアップはもはや疑う余地ナシ!と存じます。
    動画は化学ゲル?うぅ~ん不明、ちょっとカオス感!
    次回の会議ではリッカートさんもお仲間に入れてあげていただけますと↑です。
    僭越ながら、スタッフ皆様の公私にわたるリア充を心よりお祈り申し上げます。
    夜分に失致しました。

  • #2

    おーぷんはぁと 村川 (月曜日, 07 9月 2015 15:50)

    梟noおともだち様

    commentありがとうございます(#^.^#)

     ムムムっ('ω')

     梟(フクロウ)のお友達????で、一瞬「誰?」っと考えてしまいました(笑)
    たぶん・・・BBさんだと思いますのでwそのつもりで返信書いています!(間違っていたら大笑いですが)

     動画は、『化学変化』で良いJIF画像を探していまして、使用してみました。

     次に「リッカートさん」って誰なんでしょうか?

  • #3

    梟(フクロウ)のお友達 (月曜日, 21 9月 2015 23:53)

    お気付きいただきまして幸甚です。
    府府腐。拙者の正体については、おそらく…たぶん正解です!
    『化学変化』も良いですが、拙者には『プリン』とか『寒天』とかの物理ゲルのほうが美味しそうで好みです。
    『リッカートさん』については、その昔にシステム4理論などと経営基本管理にてお見掛けしたような...。拙者には『マズローさん』のお友達的な世界観です。
    正体を見透かされて、少し悔しい 梟(フクロウ)のお友達????レ下。

  • #4

    おーぷんはぁと 村川 (火曜日, 22 9月 2015 13:43)

    梟のお友達さま

    commentありがとうございます('ω')

     やっぱりBBさんでしたかwwwwwwww

     JIF画像をブログに使うのは、一種の趣味になっておりますので、今後も楽しみに
    して頂ければと思います。

     「リッカート」・・・・ふむふむ。勉強しました!



    【リッカートのマネジメント・システム論(システム4理論)/ミシガン研究 Likert’s System of Management】


    マネジメント・システム論とは、リーダーシップ行動論の1つで、ミシガン研究とも称される。ミシガン大学社会調査研究所所長、リッカート(R.Likert)の調査によって1961年に提唱された。リッカートは組織をシステムとして捉え、リーダーシップに関わる管理システムを4つに分類し、権威主義・専制型(システム1)、温情・専制型(システム2)、参画協調型(システム3)、民主主義型(システム4)と規定。リッカートはこの中で民主主義型のシステム4を採用している経営組織の業績が最も高い、と主張した。



    高い生産性をあげる組織は、リーダーが部下の人間的側面と目標指向的な作業チーム形成を図る「部下中心型」=関係志向のマネジメントを行い、低い生産性の組織はリーダーが常に生産を上げるよう圧力をかけようとする「仕事中心型」=課題志向のマネジメントを行っている事が多いことが発見された。



    システム1 権威主義・専制型 → 徹底した課題志向
    ・権威主義的管理方法で、リーダーは部下を信頼せず意思決定に参加させない
    ・部下は、恐怖・脅迫・懲罰によって働かされ、時々与えられる報酬で何とか生活している
    ・リーダーと部下の相互作用は稀で、統制機能はトップに集約されている


    システム2 温情・専制型 → 課題志向>弱い人間関係志向
    ・リーダーは部下をある程度信頼するが、主人が召使に対するような恩着せがましいやり方をとる
    ・予め決められた範囲では部下のレベルでも決定できるが、多くの意思決定・目標設定はトップが行う
    ・報酬・懲罰・罰のほのめかしによって、部下の動機付けを行う
    ・リーダーと部下の相互関係はあるが、恩着せがましく、部下の側には恐怖と警戒心がみられる


    システム3 参画協調型 → 課題志向=人間関係志向
    ・リーダーは部下に対し全面的ではないがかなり信頼しており、基本的方針や全般的決定権はトップにあるが、個別問題は部下に権限委譲される
    ・コミュニケーションは双方通行的に行われ、動機付けは報償と時により懲罰、ある程度の参画が用いられる。
    ・相互作用も頻繁になり、統制機能のかなりの部分が部下に委譲されている。


    システム4 民主主義型 → 課題志向 < 人間関係志向
    ・リーダーは部下を全面的に信頼し、意思決定は広く組織全体で行われるが、バラバラにならずに統合されており、コミュニケーションは上下のみならず同僚間でも行われる。
    ・部下は全面的に参画が認められ、動機付けられ、広範な相互作用が確保される。
    ・評価と統制は全ての階層で完全に行われる。

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